Workplaces

東京大学社会科学研究所 様

空間の有効活用。
収納量を最大限に確保する書架



特徴1 スペースを最大限に生かした書架設計
特徴2 高性能ながらシンプル設計で電動式をエコノミーに実現
特徴3 多様な収納物に対応するフレキシブルな段組
 東京大学社会科学研究所様は、第二次大戦後設立され、2021年で75周年を迎えられました。
法学、政治学、経済学、社会学という社会科学の4分野の研究者が一つの機関に属するという独自の恵まれた環境の下、日々交流や相互研鑽を積むことで、社会科学の総合的な知を追求する機関となっています。
文祥堂では研究所の資料保管をバックアップする集密書架として電動式ビーリードを納入させていただきました。




書庫

天井高に合わせ、収納量をアップさせるため、背の高い集密書架を設置、棚の全高3.06m


大型本収納


  電動式集密書架の向かいに固定書架を設置。 堅牢な棚構造とフレキシブルな段組で、大型本の収納にも威力を発揮します。




概 要


所在地:東京都文京区本郷7-3-1

設置面積:書庫 約160㎡

施納入品目:電動式集密書架ビーリード / 固定書架  BEスタック

納入年月:2017年2月

収納物  :書籍

収納数  :約100,000冊


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